企業理念は【楽しさを追求し、共有する】
この“楽しさ”とは、「厳しさ」「苦しさ」「辛さ」であり、これがなければ“楽しさ”は存在しない。
この壁をどうすれば越えられるか、どうすれば楽しいことに転換できるか、どうすれば成長に繋げられるのかを仲間と一緒に考え、追求すること。
そして、恐れず失敗を繰り返し、そこから多くを学び、追求を続けることでより洗練された“楽しさ”にする。
その導き出された“楽しさ”をまた多くの仲間、家族に共有し、共有してもらい、そこからまた“楽しさ”を追求していくこと。
一人では厳しいことであっても仲間となら必ず楽しいことに変わる。
“共有”はそもそも一人ではできない。
一人で悩まず、どんなことでも仲間に共有して仕事の“楽しさ”を理解すべし。

 

一般的なキャリアアップ制度では、個人の実績から信頼に繋げ、会社からの辞令を受け取り、昇格するパターンや昇格試験を経て昇格に繋げるパターンが主である。
だが、、レグセントジョイラーは自主性を重んじているため、“企画書制度”にてキャリアアップに繋げている。
自ら手を挙げ『私に課長を任せてほしい!』と宣言し、毎月1度開催される企画書プレゼン会議にて、これまでの努力や経験、この先のビジョン、想いを代表、役員の前で発表し、その内容が賛同を得られれば昇格が決まる。
この制度には社歴や役職、職務内容、手を挙げていい期間等の規則はなく、入社した時点で誰でも公平にその権利を持っている。
だからこそ、これまでに入社1年以内に役職者に昇格したスタッフも数多く存在し、最短では入社3ヶ月目に役職者になったスタッフもいる。
“自主性”と“企画書制度”を活かし、自身が描くビジョンに近づけるべし。

 

夢は願い続ければ必ず叶うもの。
そして、必ず叶えられるもの。
レグセントジョイラーでも飲食店運営を夢見ていた営業マンが“企画書制度”を利用し、見事に会社で初の飲食店をオープンさせた。
今では【電子マネー推進事業部】【フードブランディング事業部】【キャリアデザイン事業部】と新規事業をスタッフの企画書からスタートさせている。
一人では無理なことでも、仲間と一緒ならできないことは何もない。
仲間と一緒なら苦しく辛いことであっても楽しいことに変わる。
夢とかけ離れた仕事をしていても、諦めなければ叶えられるのがレグセントジョイラー。
仲間と一緒にMy Dreamを掴むべし。

 

“やりがい”はどんな状況にも必ずそこにある。
目に見えることばかりを求めるのではなく、仕事もプライベートも、この世はやるべきことが決まっている。
だからこそ、自分自身でどう考え、どう行動するのか。
どのようなことであっても自らの“創意工夫”がやりがいを見い出すきっかけになる。
やるべきことをやるだけではなく、やるべきことが決まっているからこそ、自分なりに創意工夫すべし。

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