志望動機って、どう書いたら相手に伝わりますか?

志望動機はもしかしたら学生さんが一番気にする内容かもしれないですね。
ですが、悩む必要はありません!志望動機はその会社に入りたい理由を一生懸命記載すれば必ず伝わります!
要は、『その会社でなければいけない理由』が志望動機です。
選考をしていてよく見かけるのは、「会社」ではなく「職種」「業種」の志望動機になっているケースです。
もちろんその想いはとても大切です。ですが、会社に対しての志望動機でない以上そもそも評価すらできません。
例えば、アナウンサーになりたいとすると会社説明会やインターンシップを経てこのテレビ局がいい!は絶対にあると思います。それがアナウンサーになりたい動機しかなければ100%ではありませんが、「他のテレビ局でもいいんじゃない?」となってしまうということです。

会社は『人』なので理由は単純でも構いません。「あなたのことが大好きです!ここが好きで、ここも素晴らしくて、ここはこんな一面があって…」と自分に興味を持ってくれている人とこそ一緒に仕事をしたいと考えるのが企業、会社です。なので、自分を知ってもらうために会社説明会などを行っています。
「貴社の○○アナウンサーに憧れていて、この方のようになりたい、そうあるためには○○アナウンサーが所属する貴社でなければ意味がないと考えております。」と、その明確な理由や意味、そう考えた経緯まで説明できれば立派な志望動機になります。
別の業種でも同じです。会社説明会でその会社特有の点に惚れ込んだとか、この社長、人事部の方と一緒に仕事がしたいとか明確な意味をもって、そこでなければいけない理由が志望動機ということです。

「『ここ』じゃないといけない!」は愛情なんです!
その愛情を持っていただくために、レグセントジョイラーの会社説明会では本気で学生の皆様に伝えています!!

企業情報を見る際にどこに注目すればいいですか?

企業情報を見て、確認することは当然大事です。
しかし、そこには限界があります。
そして、レグセントジョイラーでは大切にしている言葉があります。
『仕事は何をするかも大事だが、誰とするかが一番大事!』
シンプルに考えるならば、情報だけで人生を左右してしまうと、入社してから思ったのと違う!こんなはずじゃなかった!こんなの聞いてない!となります。
なので、情報の見るべき注目点を重視するのではなく、実際に会社説明会などに参加し、自らの肌でその会社の情報、雰囲気、人柄、想いを感じてください!
そこに着目して就職活動を進めてください!
仕事内容ではなく、“人”が十分に備わっていれば必ず成長できるし、必ず楽しめるし、必ず夢に近づき、叶う!

百聞は一見にしかず!
とはいえ、企業調査もしっかりしてから選考等には臨みましょうね!!

営業職に向き・不向きはある?

営業に向き・不向きがあるかと聞かれればそんなものはありません。
しかし、考え方によっては『タイプ』はあるかもしれません。
それは、『営業タイプ』『サポートタイプ』などではなく、自分自身の特徴を行かした“スタイル”に近いものです。

そもそも営業のイメージは様々で、一般的には辛いというものがほとんどかもしれません。
ですが、それは営業の本質を理解していないからでしょう。
営業とは、売り込むのではなく【お客様に将来・未来を創造させて、幸せに導く】ことです。
そのきっかけに自分がなること。利益のためだけに行う仕事ではないですし、不幸にするのはもってのほかです。
説得をすることでもなく、納得していただけるようお客様のために最善を尽くすことだと考えています。

このように考えれば、向き・不向きなど一切関係ないことは一目瞭然です。
自分自身をどんどん成長させて、いい部分を膨らませ、自分なりの“スタイル”で幸せに導く人を増やし、自分のファンを増やす。
この努力が結果として利益に結びつきます。

実際に経験しなければそれは全てただのイメージにすぎません。
イメージに支配されず、考え方次第で世界が広がることを理解していきましょう!
きっと素晴らしい成長が待っているはず!!

志望動機は一番何を知りたい?

志望動機で一番知りたいこと、答えは単純明快!
ズバリ『熱意!愛情!!』です!

企業側は就活生の想いを志望動機でしか測れません。それ以外の質問、対応ももちろん大切です。しかし、一般的な評価基準として志望動機が多くを占めることは間違いないでしょう。
“愛情”と言っても、強制的に会社を好きになれ!とは違います。会社説明会くらいしか会社を知ることはできないのが現状ですが、「興味を持ってくれ!ここで夢を抱いてくれ!」ってことです。
興味を持てば、自然とホームページや社長の言葉、企業理念など隅々まで調べるはずです。調べれば調べるほど自分が描いている、もしくはこれから描く将来のビジョンが明確になり、楽しくなり、ワクワクしてきます。
気持ちが強くなればなるほど、調べても理解できないことも沢山出てきて、面接時には沢山質問したくなります。
これこそが“熱意”であり“愛情”なんです。
ちなみに、そうしようと思えなければその会社は受けてもいい結果は出ないでしょう。

会社説明会も含め、どれだけここに対して時間を割いたか、どれだけ真剣に知ろうとしたか、この想いの大きさと自分の将来をリンクさせられたとき、まさに『本気』の志望動機になるはずです。

単純に考えて、ホームページを5分しか見ていない人と、一日かけて調べきり熟読しイメージしてきた人、どちらの気持ちが強いですか?
自分が興味を持たなければ企業側も興味を持ちません。
要するに、好きな人のことを知りたい気持ちと同じですね。
企業だって人ですからね。

一番知りたいのは内容なんかじゃない。どれだけ想ってくれているかという気持ちです。なので、想いが強い人は皆様印象的です。
本気で夢中になるために、愛情たっぷりでぶつかってください!!

仕事で辛いことや楽しいことを教えてください!

仕事をする上で辛いことや厳しいことは必ずありますし、反面楽しいこと、嬉しいことも必ずあります。どちらも数えきれないほどあるものです。
なので、例を挙げたらきりがないため、考え方、捉え方のお話しをさせていただきます。

楽しいこと、嬉しいことばかりだったら幸せですよね。
ただ、そもそもなぜ「楽しい」「嬉しい」と感じるか考えたことはありますか?
それは生まれてから成長する過程で感情を学び、経験し、身に付けているからです。
例えば、赤ちゃんは泣くことでしか表現できませんが、お腹が減れば泣いて、満たされれば健やかな表情に変わります。泣いているときは辛くて、健やかなときは嬉しい。このように経験して身に付けています。
そのうち知恵をつけると何が楽しくて何がつまらなくて、何が苦しいなどが理解でき、そのうち楽しいことしかしたくないとなっているだけです。

要するに辛いがあるから楽しいがあるんです。
楽しいことしかなければ何が楽しいのかわからず、むしろ毎日つまらない、成長もないでしょう。「辛い」「楽しい」そのふり幅が大きければ大きいほど感動するし、その分成長し、心からの歓びになります。
なので、辛いことが何か、楽しいことが何かではなく、どちらもあるから真の充実があり、真の成長があるということを決して忘れないでください。
もちろん一人では本当に辛いこともあるので、レグセントジョイラーでは社員全員で共有することで重みを軽減し、そして、楽しさに変え、全員で大いに歓び、成長に繋げています。
それこそが人生を充実させるコツだと考えております!!

一緒に働きたいのはどんな学生ですか?

一緒に働きたい方を一概に「こういう人!」と決めるのは難しいですね。
ですが、向上心、やる気に満ちていて、明るく元気でポジティブな方は好印象です。
ポジティブは周りにプラスの影響を与えられるので素晴らしいです。
とはいえ、やはり「この人!」とは決められないですね。

そんな中でも要素の一つとして欠かせないことがあります。
当社の考え方は『仕事は何をするかも大事だが、誰とするかが一番大事!』
逆に考えれば、自分がその『誰と』に選んでもらうことができればいい。
自分が社長だとしたら、どんな人と一緒に仕事がしたいかを考えてみましょう。
例えば、とてもしっかりしていて考え方も優れている。話し方もハキハキしていて礼節も重んじられる。そんな文句のつけようがない能力重視のAさんがいます。そして、能力的には全てにおいて圧倒的にAさんに及ばないが、自分の会社のことをこれでもかくらい調べて理解しようとしていて、会社も社長も社員も皆を尊敬し、意味を持った上でその全てを愛しているという強い気持ち重視のBさんがいます。
どちらかを決めなければならない場合、あなたが社長ならどちらの方と一緒に仕事がしたいですか?

もちろん決め付けることはできませんが、私ならBさんを選びます。
会社にも、自分にも、他の社員にも興味を持ってくれている方ならば、一緒に働いて必ずプラスを生んでくれると信じられます。
こちらのマイナスも指摘してくれてプラスに変えてくれるはず、会社全体で協力して高め合って築いていける、そう感じるからです。

要は、学力・能力なんかじゃない。頑張ってきたことは重要で、とても大切ですが、スキルは後でも身に付けることができます。
しかし、愛は違います!だからこそ愛情が一番大事なんです!会社も“人”ですからね!
相手と自分を置き換えて考えて、心から興味を持って、熱く強い気持ちを表現しましょう!!

面接で緊張してうまく話せない場合どうしたらいいですか?

緊張は誰でもします。採用側だって同じですよ。
ただ、緊張はし過ぎてもパフォーマンスが発揮できないし、しなさ過ぎても気持ちが伝わりづらくなります。
要は、程よい緊張感がベストなんです。

では、どうすれば程よい緊張感を維持できるのか。
そもそも緊張する理由を考えたことはありますか?
答えは簡単。”自信”が無いからです。不安なだけです。

例えばスポーツ。
試合に勝つために沢山練習します。これでもかぐらい一生懸命練習します。
すると、一生懸命練習してきたことが”自信”に変わり、試合という緊張感は保ちつつ、相手を意識し過ぎたり、失敗したらどうしようという不安の無い緊張感の中で戦えます。
結果どうあれスッキリ次に向かえるはずです。

要するに、練習して、経験して、反省して、考えて、”自信”を身に付ければいい!
自信は過去の自分からの贈り物。経験の積み重ねが自信になります。
ためらわず、積極的に面接を受けていくことも大切です。
そして、これまでに受けた面接を見つめ直し、反省して、上手くいかなかった原因も追究して、その経験を自信に変える。
どんな経験も必ずプラスになります。

何でもそうです。練習と反省の繰り返しが最高の緊張感を作り出します。
ちなみに、いざ、その場で緊張したら、そのことを素直に話せば隠すより和らぎます。
とにかく練習あるのみです!!

面接で好印象を受ける人とは?

ズバリ!タイトル通りです!
明るく元気で素直は大前提。そこに考え方としてポジティブが加わっていると素晴らしいですね。
学力や能力は一切関係ない。学歴はさておき、能力は頑張っていれば身に付くものですから、あるに越したことはありませんがそれによって選考が左右されることはないでしょう。
もちろん企業によって基準異なります。

では、ポジティブとは何か?
簡単に言うと、自分を明確に理解し、過去から学び、経験を自信に変え、成長しようと努力しているかどうか。
考え方の例を挙げると、【後悔】はせず【反省】できるか、【悩む】のではなく【考える】ことができるか、失敗を【したくない】ではなく、失敗を【するために挑戦する】ことができるか、【苦い思い出】を【自信になった大切な経験】として捉えられているかです。

現時点では、知らないこと、気付いていないことはあって当然。ですが、自然にこれができる方、できなくても気付いていてそうなろうと努力をしている方は面接で深みが出るので、採用側は引き込まれていくものです。
引き込むからこそ、自分と関わる人すべてをいい影響として巻き込んでいける。
結果として好印象に繋がりますね。
ちなみに、当社の選考では、全員がこの考え方になれるように、短い時間で成長できるような選考を心掛けております!

「仕事は何をするかも大事だが、誰とするかが一番大事!」なわけですから、自分を変えてくれる人、成長させてくれる人、多くを吸収させてくれる人と一緒にいたいのが会社です。
世界的な人気、景色最高、美味しい食事、素晴らしい接客の高級レストランにて一緒にいる人が嫌いな人だったらすぐに帰りたい。
一緒にいる人が大好きな人だったら公園でコンビに弁当だって十分幸せです。
『好印象な人』はこの好きな人になれる!
就職活動成功のために是非ともポジティブに頑張ってください!!

第一印象で9割が決まるってホントですか?

選考の結果が必ずしも第一印象で決まるわけではありませんが、印象がいいと話している内容の受け取り方や感じ方、考え方に影響がでることは間違いないでしょう。
自分が選考する側として考えた時、一言一句違わず同じ内容だった場合、印象が素晴らしい人とそうでない人どちらを選ぶかということです。
ですので、ご両親や先生方からも「礼儀・礼節」の重要性はほとんどの方が教えていただきここまで育ってきたはずです。堅苦しいものではなく、笑顔や挨拶等が重要ということです。
企業もそうですし、就活生が関わるその全ては“人”だからですよ。

学生さんなら会社説明会を通じて選考をされる企業が大半だと思いますので、できるだけ会社説明会から意識をして、選考では緊張されるでしょうが、落ち着いて、勇気を振り絞り元気に挨拶をしましょう!
気にしすぎるというよりは、「良い」か「悪い」かだったら「良い」選択をしてください!ということです!
もちろん第一印象だけではなく内容も伴うように準備してくださいね!!

面接で採用担当者の心を動かすために大切なことは何ですか?

心を動かすために大切なことは無限にあります。
コレという決まったことはないでしょう。
それは、面接をしてくださる方のことを考えた行動が出来ればそれが心を動かすことに繋がるからです。

例えば、履歴書を書く際は読み手のことを考えて、見やすく読みやすく丁寧に書くこと。構成もよりシンプルに考えます。
字の綺麗さは関係なく、読んでくれる人のために記入できたらそれが印象へと繋がっていくでしょう。

もし、自分の面接が夕方からであった場合は、面接官は朝からずっと面接をしている可能性があります。
ということは、自分の時間になったら疲労も溜まっていることでしょう。と、考えたら甘いものでもお土産に買って面接に臨むのもありです。
「ずっと面接をしていて疲れているかと思い甘いものを差し入れさせていただきました!」と伝えたら爽やかですね。
相手のことを考えるというのはこういうことです。
ただし、これは色々な兼ね合いから難しいかもしれませんのであくまでもイメージです。
そして、奇をてらった事をしろという意味でもありませんので誤解しないようにしてください。

先にも伝えた通り“相手のことを考えた行動”ができれば、相手は人ですから必ず心は動きます。印象にも強く残ります。
難しいことを考えるのではなく、相手のことを考えれば必ず結果は出ますし、自分自身も必ず成長できるでしょう!!

自分に合う会社かどうか、判断するポイントを教えてください!

自分に合うかどうか、入社しなければ分からない事も勿論あるし、判断するのはすごく難しいですね。
ですが、注意点を絞ればおのずと答えは出てきます。

結論から言えば“仕事は何をするかも大事だが、誰とするかが一番大事!”という事です。

社長さんはもちろん、社員さんも含めて『この人達となら何でも頑張れる。この人達と一緒に成長したい!』と感じることが出来るかどうかです。
その為には、人間性を出来る限り知る必要があるので、まずは積極的に会社説明会に参加しましょう。
参加する事前準備として、自分が出来る限りその会社のことを細かく調べることを忘れてはいけません。
徹底的に調べていくと感覚的にも参加したくなるし、分からない事は知りたくなる。参加すること自体が大切な時間に変わります。
参加する前に調査しておけば、自分の疑問点も準備出来ます。それを会社説明会ぶつけてください。
全てを質問することが困難な場合は、終了後に社員さんに伺うのも良いでしょう。
後から電話で伺っても問題ありません。
もし、そういった事に対応して頂けないのなら『親身』という部分では既に欠けてしまってるかもしれません。

それから、参加した会社説明会中での社長さん、社員さんの就活生への対応などもチェックしておきましょう。
その対応に疑問を覚えたらマイナス点かもしれません。

そうして、コミュニケーションという土台に乗った上で、自分から積極的に行動すれば短い時間でも『人』を知ることができます。
入社をしてからでないと分からない事を踏まえても、これだけで十分な判断材料になります。

ポイントは内容重視ではなく、人間重視。
“誰とするか!”を念頭に置くことで、自分に合うかどうか判断できると考えています!!

女性が活躍できるのはどのような仕事ですか?

どんな仕事もそうですが、活躍するか否かは自分次第です。
定められた仕事内容はあると思いますが、その中から創意工夫をしてその質を高め、周りに影響を与えられるかどうかは自分次第です。決して『活躍している仕事』だからではありません。

関わるすべての人のことを考え、常に相手の立場で考え、努めることで見え方は変わります。
要は、満足度の話になりますが、コピーを頼まれただけでも、いかに迅速且つ正確にコピーをするか、相手への渡し方をどう工夫するのか、これだけで相手の満足度は高まり、自身のやりがいにもつながり、信頼になり、活躍という見方になる。一見して面白くない仕事でも自分次第でここまで変化するものです。

目に見えることだけが活躍じゃない。誰かのために一生懸命やることで、社内全員の心の母になっているかもしれない。実は気が付いていないだけで「○○を頼むなら絶対にあの人!」となっているかもしれない。社外の方々から評価が高いのは自分の丁寧な対応あってこそかもしれない。
『女性が活躍できる仕事』は女性を受け入れてくれる企業すべてだと認識してください。
活躍は自分次第ですから夢も無限大ですよ!!

面接の際、短所は正直に言うべきですか?

大好きな人に自分の弱いところを見せるのって恥ずかしいですよね?
面接で短所を言いづらいのはそれと似ています。
ですが、言わないで入社後に明るみになる方が辛いですよ。
彼女・彼氏ができてから短所が目立って破局してしまうケース、まさにこれと一緒。
なので、恥ずかしがらずに堂々と伝えましょう。

質問をする意図は企業によって異なるとは思いますが、自分という存在をしっかりと認識していて、短所をどのように受け止め、どのように考えてきたのか、前向きに捉え、改善に努めているのかを知りたいはず。
なので、そこを意識して伝えることこそが大切なんです。

そもそも、長所と短所は表裏一体です。
考え方次第で長所は短所に、短所は長所になります。
例えば・・・
【長所】積極的にガンガン行動できる点
【短所】人見知りな点
上記のケースですと、長所はとても素晴らしい。ですが、先のことを考えずに挑み、同じ失敗を繰り返してしまう軽率さも伺えます。こう考えると間違いなく短所。
長所を長所のまま活かすために『裏』の部分も理解していることを伝えれば素晴らしいです。
短所も同様です。
人見知りは、一見するとコミュニケーション力不足が予想されますが、読んで字の如く『人を見て知ろうとしている』だけですから問題ありません。
人のことを知ろうともせずにコミュニケーションを取ることは、そもそもコミュニケーションとは言いません。
そういう意味ではむしろ長所。

要は、長所と短所の本質を理解して、自分自身がどれだけ自分のことを理解し、考えた生き方をしているか、ここを伝えられるかが大事だということです。

自分をさらけ出さなければ『自分』という『人となり』はわかりません。
これからは短所も自信を持って伝えてください!!

働きやすい環境作りはしていますか?

当社は、『最終教育機関』として仕事のみならず人生としての学びを全社員と追求し、共有して成長しています。
“社員は家族”なので仕事とプライベートの境もなく、スタッフ同士プライベートも全力投球です。どんな悩みも気軽に相談でき、社長を筆頭に全員で解決します。
その結果、“家族”としても“ほんまもんの仲間”としても絆が深まり、仕事も辛さ、厳しさ、苦しさをみんなで楽しさに変え、熱中できる環境を作っています。
そして、会社でではなく“社会で”通用するスキルが身に付きます。

もちろん本人が望まなければ強制的な介入は一切しません。
ですが、これまで考えてもみなかったこと、知らなかった世界を身をもって経験でき、沢山の“はじめて”を“家族”であり“ほんまもんの仲間”と共有できることが気が付けば充実に変わります。
そう感じてもらえるような、生き生きと働ける環境を整備しています。

まだまだ伸びしろのある『最終教育機関』なので、どんなことも遠慮せず社長、上司、先輩、後輩に相談できる環境に、喜びの驚きが待っています!!

 

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